【ネタバレ無し】イエスタデイ(2019年/イギリス) あらすじと感想

(この投稿記載の配信情報等は2020/4月執筆時点の情報です)

こんにちは。映画大好きまさぽんです。

今回は、話題作「イエスタデイ(2019年/イギリス)」が 4/22から U-NEXTで 配信開始されましたので、内容や魅力をガッツリご紹介したいと思います。

あらすじ
世界で原因不明の停電が発生し、交通事故に遭った、しがないシンガーソングライターのジャック。目覚めると、ビートルズが存在しない世界になっていた。ジャックは自分だけが知っているビートルズの楽曲を歌い、シンガーソングライターとして活躍していく。

スラムドックミリオネア(2008年/イギリス)でアカデミー賞監督賞を受賞したダニー・ボイル監督がメガホンをとった、コメディ映画です。

見どころは、ライブシーン!口パクではなく、生歌披露で、非常に迫力のある、パフォーマンスを披露しています。そのほか、エド・シーランが本人役で登場することでも話題になりました。

映画の内容としては、とても面白いです。ビートルズが居なかったら、というそもそもとんでもない設定の映画ですが、ビートルズ以外のものも無かったりで、一つのファンタジーとして面白い。

また、劇中多様される、ビートルズの曲は世代でなくても、聞いたことのある曲ばかりで、そこまでビートルズを知らない、という人でも十分楽しめる映画になってると思います。

そして、見た後、あなたは少し、見る前よりビートルズが好きになってるでしょう。笑

一度も見てない方、是非一度は見てみてください!以上映画大好きまさぽんでした。

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